未来家 不動産売買のセカンドオピニオン
2019年04月11日
加古川市内のイベント情報
加古川中央図書館の「えいごでえほんをたのしもう」を開催します
さて、恒例となってきましたイベント、加古川中央図書館の「えいごでえほんをたのしもう」を開催します。
毎回予約が殺到するマットさん(英国人)による「えいごでえほんをたのしもう」。日本でも人気のある絵本の洋書を英語で読み聞かせます。
1人でも多くの子どもたちに楽しんでもらえるよう、同じプログラムで2回開催します。また、保護者の方も一緒に参加できるようになっています。
「えいごでえほんをたのしもう」開催日時、プログラム
◆日時 平成31年4月21日(日曜日)
1回目:10:15~10:45・ 2回目:11:00~11:30
※プログラムは同じです
◆会場:加古川中央図書館 おはなしのへや
◆対象:4歳以上の子ども(保護者も入れます)
◆定員:各回40名(申込先着順)
◆参加費:無料
◆プログラム(予定):「The Tiger Who Came to Tea」(おちゃのじかんにきたとら)・「Brown bear, brown bear, what do you see?」(くまさんくまさんなにみてるの?)ほか。日本語でも出版されている、人気の絵本です。
◆申込:平成31年4月3日(水曜日)午前10時から、来館、電話で受け付け中
◆申込先:加古川中央図書館(平岡町新在家1224-7)
◆電話番号:079-425-5200
マップ(加古川中央図書館)
この記事を書いた人
宅建士 KOH
不動産業界に身を置いて38年。そのうち28年間は大手不動産販売株式会社に籍を置き、15年間は営業センターの所長として、実務の最前線で数千件にのぼる不動産取引を統括してきました。その後、自ら独立して10年間、地域密着の不動産会社を経営してまいりました。
長年、この業界の表も裏も見てきて強く感じたのは、日本の不動産取引は「あまりにも買主様(消費者)のリスクが大きい」という現実です。営業マンは売ることが仕事です。そのため、都合の悪いリスクや、契約書にひっそり書かれた不利な特約を、自ら進んで教えてくれることはほとんどありません。
「一生に一度の大きなお買い物で、絶対に後悔してほしくない」
その強い想いから、私は長年親しんだ宅建業の免許を国に返納しました。
物件を右から左へ動かして手数料をもらう「仲介業者」という立場を捨て、100%あなただけの味方になれる『不動産売買のセカンドオピニオン』として生きるためです。
私が提供するのは、物件の紹介ではなく「100%あなたの立場に立ったプロの知恵と安心」です。これまでのキャリアで培った鋭い目利きと法律知識のすべてを、あなたの盾として捧げます。
契約書のハンコを押す前に、ぜひ一度、あなたの「専属コンシェルジュ」である私にご相談ください。
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