未来家 不動産売買のセカンドオピニオン
2018年06月20日
地元(加古川)のお話
青い海を目の前にしながら食べる、もずくそばの店『沖縄くんなとぅ』
『くんなとぅ』 とは、沖縄本島南部方言で『小さな港』って意味だそうです。
奥武島(おうじま)の目の前に建つ『沖縄くんなとぅ』では、店主が営む養殖場から、直接仕入れた『もずく』をふんだんに使ったメニューがたくさん有ります。この度は、ツアーでしたので、料理は既に決まっていました。
『もずくソーキそば定食』
昼食のメニューは、『もずく』をふんだんに使った『もずくソーキそば定食』 です。
料理が出てきたときは、茶系、黒系の色ばかりで、『うっ!』っと思いましたが、なんとなんと、なかなかの美味です。ちなみに、沖縄県の、あの辛い調味料、島とうがらしを泡盛に漬け込んだ『コーレーグース』をスープに入れても、美味しくいただけます。
ただし、本当に辛いので、少しずつ加減して入れてください。
それでは、『もずくソーキそば定食』のご紹介です。
まさに、もずくずくしの『もずくずくずく定食』でした。
美味しかった!
そして、食後には、
『もずくは入っていないコーヒー』をいただきました。
コーヒーにも、もずくが入っていたら、
いい 『オチ』 になったのですが・・・・
次回は、琉球王国の創世神がつくったといわれる『斎場御嶽(せーふぁうたき)』の紹介です。
この記事を書いた人
宅建士 KOH
不動産業界に身を置いて38年。そのうち28年間は大手不動産販売株式会社に籍を置き、15年間は営業センターの所長として、実務の最前線で数千件にのぼる不動産取引を統括してきました。その後、自ら独立して10年間、地域密着の不動産会社を経営してまいりました。
長年、この業界の表も裏も見てきて強く感じたのは、日本の不動産取引は「あまりにも買主様(消費者)のリスクが大きい」という現実です。営業マンは売ることが仕事です。そのため、都合の悪いリスクや、契約書にひっそり書かれた不利な特約を、自ら進んで教えてくれることはほとんどありません。
「一生に一度の大きなお買い物で、絶対に後悔してほしくない」
その強い想いから、私は長年親しんだ宅建業の免許を国に返納しました。
物件を右から左へ動かして手数料をもらう「仲介業者」という立場を捨て、100%あなただけの味方になれる『不動産売買のセカンドオピニオン』として生きるためです。
私が提供するのは、物件の紹介ではなく「100%あなたの立場に立ったプロの知恵と安心」です。これまでのキャリアで培った鋭い目利きと法律知識のすべてを、あなたの盾として捧げます。
契約書のハンコを押す前に、ぜひ一度、あなたの「専属コンシェルジュ」である私にご相談ください。
関連した記事を読む
- 2022/09/08
- 2022/09/05
- 2022/09/04
- 2022/09/03
-
ジークレフ加古川東|仲介手数料0円無料|リフォーム済|価格変更|平岡南小学校区|Room Tour2026/04/11 -
専任媒介物件|加古川市東神吉町天下原134番13中古一戸建て|空家|加古川市立東神吉小学校区2026/04/10 -
専任媒介物件|姫路市安富町三坂252中古一戸建て|空家|姫路市立安富南小学校2026/04/09 -
専任媒介物件|神戸市垂水区清水が丘3丁目土地|更地|神戸市立西脇小学校区2026/04/08 -
その購入待った!不動産ポータルサイト(スーモ・ホームズ・アットホーム・etc)だけに頼るマイホーム探し2026/01/12 -
加古川市「はたちの集い(成人式)」令和8年1月11日(日)午後2時からSHOWAグループ市民会館(加古川市民会館)で2026/01/11








